11月16日発売のCD 『純情☆ファイター』【紺野あさ美&植田萌子】のPV制作に参加させていただきました。
『純情☆ファイター』特設ページ → こちら
ニコ生で生主させていただいてます。→ 他の人のお絵描きコミュ
※リアルの関係は一切排除でお願いします。
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※リアルの関係は一切排除でお願いします。
担当さんと視点が違うため、話すと気づかされることが多々あります。
が、同時にイマイチ分からない部分もあったり…
「分かりやすさ」や「関連性」は、逆に「展開の読まれやすさ」や「ありきたり」にも取れるようで、そのバランスが難しいです。
あるいは、視点が違うのではなく、編集方針とか読者層が掴めてないのか。
が、同時にイマイチ分からない部分もあったり…
「分かりやすさ」や「関連性」は、逆に「展開の読まれやすさ」や「ありきたり」にも取れるようで、そのバランスが難しいです。
あるいは、視点が違うのではなく、編集方針とか読者層が掴めてないのか。
以前紹介したサイトですが、ここ2年間の総まとめとして記事がまとめられていたので、もっかい紹介しておきます。
お絵かき速報!萌え絵上達法
もちろん書かれている内容のすべてに納得できるとは限りませんが、詰まったときの参考にはなるのではと思います。
お絵かき速報!萌え絵上達法
もちろん書かれている内容のすべてに納得できるとは限りませんが、詰まったときの参考にはなるのではと思います。
※ この記事は、11/23の『読書月間2』の続きにあたります。
『キャラクターメーカー』著:大塚英志(アスキー新書)を読み終えました。
この本は、著者が大学で行った講義内容をベースに書かれていまして、言葉遣いが難しかったり専門用語が多かったりと、いかにも「講義」という感じです。
ある事象を専門用語に定義することで、同じ説明を繰り返さないあたりが大学講義っぽいのですが、かえって読み解くのに苦労しました。
苦労したほうが知識として定着するので、講義としては間違いではないのでしょうが、読み物として楽しむことは出来ませんね。
『キャラクターメーカー』著:大塚英志(アスキー新書)を読み終えました。
この本は、著者が大学で行った講義内容をベースに書かれていまして、言葉遣いが難しかったり専門用語が多かったりと、いかにも「講義」という感じです。
ある事象を専門用語に定義することで、同じ説明を繰り返さないあたりが大学講義っぽいのですが、かえって読み解くのに苦労しました。
苦労したほうが知識として定着するので、講義としては間違いではないのでしょうが、読み物として楽しむことは出来ませんね。


